GSOMIAを破棄しても新大久保を閉鎖はできない!韓流文化と政治的対立は別物?今日も韓国式ホットドックは売れ続ける。

新大久保

安全保障に問題が懸念されているGSOMIAの破棄、加速していく日本と韓国の関係悪化。このまま出口が見つからないままに両国の国交が断絶するような事態に発展していくのでしょうか?関係悪化から韓流文化の発信地である「新大久保」にも“影”が刺しているのではないかと現地を取材してました。訪れた日は土曜日の昼時、山手線で駅に降り立った時には「前よりも少ないのでは?」と感じましたが、出口が近づくにつれて間違いであることがわかりました。もともと駅のつくりから改札前後が混むの仕方ないと思っていましたが、駅を出るとすぐに街中が人でごったがえしていることがわかりました。 続きを読む

もう止めるべきでは?24時間テレビ“チャリティーマラソン”に見る「柳の下のドジョウ100匹」最後のランナーは客寄せパンダ!

引用 24時間テレビ

今年も「24時間テレビ『愛は地球を救う』」の季節がやってきました。毎年、話題となるのは“チャリティーマラソン”を誰が走るかです。第1回のランナーは間寛平さんでした。「走る」ことを日課にして、いろんな大会に参加していた間さんが記念すべき第1回のランナーに選ばれたのは納得ですが、以降、さまざまな方々が挑戦しています。タレント、女優、芸人…。ある意味、その時点で話題であったり人気のある方が「ランナー」に選ばれて番組の視聴率に貢献してきたようなイメージもあるのですが、確かに、長距離をボロボロでゴールするランナーの姿は感動を呼びます。しかし、視聴者は走る姿に本当に感動を覚えているのでしょうか? 続きを読む

タレント美奈子が『ザ・ノンフィクション』で夫と8人の子供の生活を公開、私生活の切り売りは許されるのか?

引用 ザ・ノンフィクション

フジテレビのドキュメンタリー番組「ザ・ノンフィクション」(日曜14:00~)でタレント美奈子とその家族に密着した内容が11日に放送されました。「新・漂流家族2019夏~美奈子と夫と8人の子供~前編」への反響が集まっています。同番組では今年2月の放送で密着したばかりですが、いきなり大家族の父親になった元プロレスラーの佐々木義人さんと思春期の長男・長女、さらに子育てをめぐって対立する美奈子との不穏な空気が漂い、本日放送の「後編」では、そうした各々の感情が爆発します。 続きを読む

さらばイージーライダー!ニューシネマの騎士ピーター・フォンダ逝く。もちろん最後は「ワイルドで行こう」。

引用 イージー・ライダー

映画「イージーライダー」が公開されたのは1970年1月24日のことでした。オープニングでステッペンウルフの『ワイルドで行こう』が流れ、ピーター・フォンダがバイクで走り出し、彼の名前とデニス・ホッパーの名前が写し出されます。公開当時、若者から絶大な支持を受け、アメリカンニューシネマの代表作の一つとなりました。この映画で一躍スターとなった俳優ピーター・フォンダさんが16日、ロサンジェルスの自宅で死去しました。79歳、死因は肺がん。多くのアメリカのメディアが名優の死を悼みました。 続きを読む

ワイドナショーで“ガセ”が話題!松本人志が語る「浜田とサシ飲みするわけねぇじゃん」吉本騒動も一段落か?

引用 ワイドナショー

本日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」で吉本興業の「エージェント契約」が冒頭から話題に、吉本騒動をネタに盛り上がる松本人志、東野幸治の吉本ベテラン組。その際に話題に上ったのが騒動に便乗してのガセネタ騒動、この話はもともと同番組に中居正広が出演することになった、吉本問題にも仲裁に乗り出すのではと巷で噂が流れたことに端を発しています。しかし、番組冒頭では“ひどいガセ”として完全否定されていました。 続きを読む

ワイドナショーに泉谷しげるが出演、泉谷節の前に松本均人志も涙!同世代、武田鉄也とは一味違う泉谷先生。

8月4日、フジテレビ系「ワイドナショー」に71歳の泉谷しげるさん、70歳の武田鉄也さんが出演しま

引用 asahi.co

した。冒頭は今が旬の「吉本問題」、泉谷さんは『親に逆らっちゃいけない』と一言、これに松本が物申すかと思いきや、笑いネタにしただけでスルー。その後も、浜崎あゆみのデビュー時の恋愛に関しては「気持ち悪い」でバッサリ、最後に泉谷さんが7月にライブハウスで行った6時間×60曲ライブの話題となり、番組でライブに密着した映像が流されると、番組レギュラーの松本人志さんも“目をウルウル”させて映像を見ていました。70を超え、さすがに老いが目立つ泉谷さんですが、ご自身が言うように体は衰えても心は衰えていないようです。 続きを読む

日韓関係悪化、遂に限界線を越えて文化交流にも影響。映画「ドラえもん」の公開が延期に!

引用 映画「どらえもんのび太の月面探査記」

昔、飲み屋で知り合った反社会勢力のオジサンが教えてくれました「なぜ、俺たちが反社会かって?」「誰も文句がつけられないような事にも文句つけて、金を取るからさ」と、彼らはそれを生業として生きているので、それはそれで仕方ないかとは思いますが、隣国韓国の最近のありようは、それ以上のものがあります。理不尽などという言葉では表現できないところまで来ているのです。朝鮮日報は8月2日、日本政府が韓国をホワイト国から韓国を除外した影響で映画「ドラえもん のび太の月面探査記」の韓国での公開が延期になると報じました。 続きを読む

名倉潤はきっと独り言ちているだろう「俺は日本人だ」腰も痛めりゃ、鬱病にもなるさと。 芸人が笑えなくなる日本に未来はあるのか?

引用 スポニチ

いまだに吉本の「お家騒動」はくすぶり続け、ここのところ吉本の芸人さんたちを見ても、なんだかどっかの労働組合の組員のように見えて、素直に笑うことができません。そんな中、ネプチューンの名倉潤さんが、鬱病のため休業をするというニュースが飛び込んできました。名倉さんが所属するのは大手のワタナベエンターテインメント、事務所に問題がある訳ではなさそうですが、何が原因で気を病んでしまったのでしょうか?仕事が終わると真っ先に帰宅することで知られていた名倉氏、本当は“お笑い”なんか嫌いだったのでしょうか。

続きを読む

目的のためには手段を選ばないのは選挙民への裏切り!N国党の立花代表が「戦争」発言の丸山穂高議員を入党させ、渡辺喜美議員と会派を結成。

引用 NHK

今回の参議院選挙で初当選した「NHKから国民を守る党」の立花孝志代表が29日、参議院議員会館で会見を開き、北方領土問題の「戦争」発言で日本維新の会を除名された丸山穂高衆議院議員の入党を発表しました。丸山氏は「無所属になる中で1人でできることも限られていた。一緒にタッグを組んで共闘し、NHKをぶっ壊しスクランブル放送を実現させたい」と話し、立花代表は「選挙前から丸山先生にはラブコールをしていたので、念願が叶った。ドラフト会議やFAなどで希望選手を獲得した監督のような気持ち」と述べました。立花代表にとっては、希望選手だったのかも知れませんがNHKのスクランブル化で一票を投じた人々は納得ができるのしょうか? 続きを読む

吉本興業の「加藤の乱」加藤浩次の怒りの矛先はどこへ?宮迫や田村の問題とは別に広がっていく吉本の闇!

引用 asahi.com

問題はどこから始まったのか?それは吉本興業所属の芸人が、事務所を通さずに“闇営業”を行ったことからだったでしょう。そして、その営業先が「反社会勢力」であったことがあきらかになり、闇営業芸人の罪が更に深くなってしまったのです。ここは間違いない事実なのです。もともと、事務所との取り決めで「勝手に営業を行わない」ことは、芸能事務所に所属する人間として当然のことではないでしょうか、先日の吉本の岡本社長の記者会見により、この闇芸人問題が違う方向に動いているような気がしてなりません、社会的な倫理に反した宮迫、田村などのベテラン芸人は当然に責任を問われるべきですし、彼らが所属する事務所がどんなに「ブラック」であっても、自分たちがしたことの責任が消えるわけではないのです。 続きを読む