マクドナルドの冬季限定「シナモンメルツ」7年ぶりの再販、それよりもっと凄い復刻販売が‥‥

引用日本マクドナルド

日本マクドナルドでは今日「HOT JAPAN」の第一弾として、冬季限定スイーツ「シナモンメルツ」を7年ぶりに復活販売します。「シナモンメルツ」は、ふんわり生地のパンに香り豊かなシナモンシュガーと、とろりとしたクリームチーズ風味のシロップがかかった温かいスイーツです。食べやすい一口サイズになっており、コーヒーとの相性もいいのでカフェタイムに楽しめそうです。16日から20日まではホットコーヒーも無料らしいですから、是非お試しを。

商品名:シナモンメルツ

販売価格:290円(税込み)

販売期間:2017年10月16日〜2018年1月下旬

私は個人的にはマックのスイーツというと「アッルパイ」が大好きなのですが、何せ低価格で”うまい”。この10月にはパイメニューでもちょっと嗜好を変えたベーコンポテトパイを販売しましたね。「へーホンホへホハイ」がそれです、10月4日から全国のマクドナルド店舗で期間限定発売されています。サクサクのパイ生地の中に、スモーキーなベーコン、ほくほくのポテト、オニオンなどの具材がたっぷり入ったパイです。

名称を変えた「へーホンホへホハイ」は、「ベーコンポテトパイ」頬ばった時のおいしさやあたたかさを表現したものです。肌寒いこの季節に、ほっくほくでクリーミーな「ベーコンポテトパイ」を食べて、思わずハフハフしてしまう、そんなハッピーでウォーミングな瞬間を感じるようなネーミングとして採用されたそうだ。まさに、マックという感じで嬉しくなってきます。一時期の低迷から復活を遂げつつあるマクドナルド、こうした発想こそがマック文化ではないのでしょうか。

「ベーコンポテトパイ」いや「へーホンホへホハイ」は10月下旬までの限定販売なのでお早めに。個人的には100円のホットアップルパイは絶対のおススメなのですが、この10月に関してはホへホハイをお薦めします。

平和なのは日本だけ、アメリカのマックでは20年前のソースが争奪戦になっているらしい

引用 日本マクドナルド

米マクドナルドは、チキンナゲットのソースの限定味として、20年前に販売した唐辛子の効いた「四川味」を一日だけの限定で再販しました。ところが供給不十分と なって苦情が相次いで、一部店舗では警察までが出る騒動に発展したそうです。

四川ソースは1998年、マクドナルドがスポンサーを務めたディズニー映画『ムーラン』のプロモーション商品として販売されました。このたび、人気TV アニメ「リックアンドモーティ」の登場人物がソースの再販を促す表現を行ったため、ファンを中心に再販運動が起り署名活動なども実施されました。これを受けてマクドナルドでは10月7日限定で四川ソースの再販を発表します。

ところがソースを求める顧客は予想を大幅に超えており「私たちはソースがほしい!」長時間並んでも手に入れる事の出来なかった顧客は、ソースが売り切れとなったことに憤慨。このため、ある店舗では警察が対応する事態になってしまったといいます。マクドナルドは9日、「超限定生産のソースのため、皆さんに行き届かなかったことを陳謝します」と謝罪、そのうえで「今年冬には十分な量を提供します」と発表しました。

この20gほどのわずかな量のソースは、現在5万円の高額な値段でネットに出回っているそうです。なんと5万円!

1971年7月20日に銀座三越に「アメリカの文化」を売るとしてオープンした『マクドナルド』既に半世紀近くが過ぎようとしています、良くても悪くても私たちの生活に寄り添ってきた「マック」があったことは確かです。頑張って「いい商品」を世に送り出してください。ところで、あなたは「Macdnald」をどう発音しますか?私は『マクドーナル』。

 

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