徴用工だ、慰安婦だ、竹島だ、豚足だ!いったいどこまで文句つければ気が済むのか 大韓民国。この際、国交を断絶してみてはどうか?

引用 朝日新聞

自民党の外交関係部会・調査会の幹部らは1日、元徴用工をめぐる訴訟で韓国高裁が日本企業に賠償を命じる確定判決を出した問題について、日韓請求権協定に基づく協議や仲裁を韓国側に申し入れるよう政府に求める決議文を外務省で河野太郎外相に手渡しました。河野氏は「韓国側がこの問題を重視していないということが見受けられる」とし、「韓国側から『お互いに知恵を出そう』と言う話があったが、百パーセント韓国側の責任において考えることだ」と強調しました。河野氏と面会した松下新平外交部会長が記者団に明らかにしました。

徴用は言われるような内容ではなく、非難されることはない

■国民の義務として課されたものであった

韓国最高裁は30日、元徴用工4人が植民地時代に強制労働させられたとして、新日鉄住金に損害賠償の支払いを命じました。国際法を無視した「異常判決」「デタラメ判決」といえます。韓国国民が知らない「徴用工の真実」について、朝鮮近代史研究所所長の松木國俊氏が、今回の判決に寄せて徴用工の実態について公開しています。徴用は、戦時下の労働力不足に対処するため1939年(昭和14年)に制定された「国民徴用令」に基づき、日本国民すべてに対し義務とされました。当時、日本国民だった朝鮮人に適用されたのは国際法に照らしても問題はない。また、朝鮮半島で「徴用」が発動されたのは1944年9月と遅いものでした。気配りもあり、徴用先は労務管理の整備された事業所に限定され、給与も法律で決められていました、留守家族には収入源の保証までありました。

■実際に働いた朝鮮人も証言している

1944年に徴用され、東洋工業(現マツダ)で働いたチョン・チュンヘ氏が書いた「朝鮮人徴用工の手記」には、手厚い待遇の様子が描かれています。徴用工は清潔な寮で、絹のような布団で寝起きし、食事も十分に与えられました。当時では破格の140円という給料をもらい、終戦後には日本人との別れを惜しんだといいます。危険が伴う職場では、さらに待遇は良いものでした。九州の炭鉱では月収150円~180円、勤務成績の良い徴用工には200円~300円が支払われました。屈強な朝鮮人の給与が、体力に劣る日本人を上回ったとされます。

徴用も慰安婦もどうでもいいのでしょう?日本を敵視したいだけ。

■日本に嫌悪感を持っている

高賃金にあこがれ、多くの朝鮮人青壮年が、内地に密航したとされています。徴用工が「強制連行」でないことは、数々の資料や証言からも判明している「歴史的事実」と言えるものです。とまあ、こう反論する人がいるのですが「応募」にせよ「強制」にせよ、日本国内で働いたことが問題とされているならば、それは事実であり、徴用を悪とするなら悪なのです。しかし、問題は第二次世界大戦中の日本の行いに関して、いまだに責任を問う世論が韓国国内に多数派として存在することです。1965年の日韓請求権並びに経済協力協定は国民にどう理解されているのでしょうか?

■いっそのこと韓国文化禁止令を出して見ては

今回の判決に関して韓国国民のインタビューを見ると「国際法はどうあれ、徴用は許されない」「これで恨みが晴れるわけではないが、当然の判決である」「酷いことをしたのだから償うべき」など、判決を全面的に受け入れています。政府が国民を欺いているのか、国民が理解を示さないので政府が押されているのか、いづれにしても日韓請求権に関する取り決めに関して、まったく言及されないことが不思議です。韓国は国民に教えていないのでしょうか「植民地とした償いとして1965年に日韓請求権並びに経済協力協定を締結し、総額5億米ドル及び民間融資3億米ドルの支援を受けた」と、そしてこの経済援助がなければ、現在の韓国の繁栄はなかったことも説明すべきです。日本人の事を“豚足”と呼ぼうが、どうしようが、それは感情論です。しかし、まったく倫理感のない話をするのは気分がよくありません、日本政府もこの際「韓国文化一掃令」を発令し、新大久保から韓国関連店舗を退去させ、メディアから韓流を締め出すのです。政府ができないのであれば、国民レベルで…。とはいかないようです、この時間、家内は「ご飯へ行こうよ3」の最終話を見ています。河野外相の言う通り「日本と韓国の関係を明確に説明できていない韓国政府の責任が100%です。」

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