本気でケンカ売ってんのか韓国は?自衛隊機がレーザー照射される、間違えば戦闘行為。 そろそろ国交断絶を考えるべき!

引用 海上自衛隊

戦争映画が戦闘機が敵機を「ロックオン」操縦桿に付いたロケット発射ボタンのカバーを上げて…、戦争映画でよく見かけるシーンです。20日午後3時ごろ、能登半島沖の海上で海上自衛隊のP1哨戒機が韓国海軍艦艇から火器管制レーダーの照射を受けました。レーダー照射はロックオンの上の状態であり、次の段階は“攻撃”なのです。ロックオンは相手方を補足し続ける行為であって即攻撃の状態ではありません、しかしレーダー照射は火気使用を前提とした目標設定行為であり、戦闘行為と取られても仕方ありません。

ありえないレーダー照射、あまりにも危険な行為。

■何の弁明もしてこない韓国

韓国側では「竹島沖だったのか?」などと寝ぼけたことを言っているようですが、日本の領空内を飛行する自衛隊機にレーダーを照射するなど、どこであっても大きな問題です。韓国にとって何のメリットがあるのかわかりませんが、近ごろ、日本を挑発するような行為が続いています。民間レベルで銅像を建てたり、訴訟を起こすことも日本人の国民感情を逆撫ですることは間違いありませんが、自衛隊機を攻撃目的に補足するなど、まったくレベルの違う話です。自分たちが主張する領土「独島」周辺であれば、韓国の領空侵犯であり、正当な行為と言いたいのでしょうか、それこそ、独りよがりとしか言いようがありません。

■極めて遺憾、っていうかもっと突っ込めよ

レーダーの照射を受けて、岩屋防衛大臣は「火器管制レーダーの照射は、基本的に実際の火器の使用に先立って実施する行為。これを相手に照射することは、不測の事態を招きかねない、極めて危険な行為であると認識している」と述べました。また本日、韓国側に強く抗議を行ったとし「今回の事案が発生したことは極めて遺憾であり、再発防止を強く求める」とコメントしました。事あるごとに“強く抗議…”と報道されていますが、韓国側から具体的に謝罪なりの対応を引き出さない限り意味がありません。今回は、戦争になってもおかしくない行為を韓国側がおこなったのです、まずは、阿部さんがムンちゃんに電話して「何してくれんねん!ケンカ売っとんのか?」と怒りをぶつけるべきです。若頭級の防衛大臣ではいけません。

この際、国交断絶して思い知らせるべき

■早く聞いてみたい韓国側の謝罪

韓国側は沈黙を守っています、果たしてこの後どのような弁解をするのでしょうか?現在のところBTSの原爆Tシャツの時のように「支持」する韓国国民の姿は報道されていません。しかし、竹島上空を飛んでいた自衛隊機に対して韓国領空侵犯行為としてのレーダー照射などと説明がなされると「よくやった」「自衛隊が悪い」などと言った声が上がって来ることは容易に予測されます。竹島に韓国の議員が上陸したり、韓国軍が竹島で演習を行ったりと、やりたい放題の状況を放置していることが、今回の重大な問題を招いたのではないでしょうか。テレビでTWICEをのんびり見ている場合ではありません、韓国は大変なことをしたのです。

■とにかく、日本も実力行使すべきでしょう

日本に対して挑発的な行為を行ったことを後悔させなければなりません、ここは“国交断絶”です。明日、朝一番で安倍君から発表してもらいましょう「度重なる韓国側の理解不能な敵対行為に対して、我が国は自国防衛のために国交を断絶する」と、そして12月末までに韓国内の邦人はすべて引き上げさせます、その逆に、日本国内にいる韓国籍の人間は国外退去させます。さらに、日本国内での韓国製作ドラマや音楽のメディアでの使用を禁じます、残念ながら東方神起もTWICEもさよならです。当然、新大久保で韓国料理を食べることもできなくなります、そして韓国は“隣国日本”を失うのです。その時、初めて韓国国民は自分たちが日本に「どれだけ間違った仕打ち」をしてきたのかを知るのです。そして私は、妻が茶の間に充満させていた韓流色を一掃できるのです。さあ、今回のレーザー照射に対して言う事があるのなら言ってみろ!!!!。

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