品川の有料老人ホームの暴行による死亡事件は介護福祉士の仕業!介護のプロさえ信頼できない現状をどうすれば良いのか?

引用 ニッケイ

有料老人ホーム「サニーライフ北品川」で入所者の男性(82歳)が殺害された事件で、殺人容疑で逮捕された施設の元介護職員根本智紀容疑者が男性を繰り返し居室に引きずり込み、その後1人で立ち去る様子が防犯カメラに映っていたことが、捜査関係者への取材で明らかになりました。警視庁は立ち去る直前に暴行が行われたとみて、事件に至る経緯を詳しく調べています。施設内の防犯カメラに映っていた82歳の男性を根本容疑者が引きずり込む映像は3日午後10時過ぎに記録されたもので、管理会社である川島コーポレーションは映像確認の後、このような行為は虐待に当たるとして4月10日に根本容疑者を解雇していました。 続きを読む

何度も頓挫!今度は知事が積極推進、どうなる富士山の「登山鉄道」の行方。

引用 サンケイ

富士山の北の麓から登山者や観光客を運ぶ「富士山登山鉄道」が実現に向けて動き出すかも知れません。山梨県は22日、可能性を探る勉強会を東京都内で開きました。100年間にわたり浮かんでは消えてきた鉄道構想です。地元には疑問視する向きもありますが、1月に知事選で初当選した長崎幸太郎知事や観光団体は意欲を見せています。勉強会には元文化庁長官も青柳正規氏、元国土交通事務次官の岩村敬氏、参院議員の山東昭子氏、首都高速道路社長の宮田年耕氏ら14名が出席しました。長崎氏は冒頭「富士スバルライン開通から50年余りがたち、時代背景も変化した。5合目への交通手段に自動車を利用することは、環境問題を含め、様々な課題が指摘されている」と述べました。 続きを読む

テレビ朝日系の「陸海空」は、征服するのをあきらめて「こんなところでヤバいバル」になってしまっていた!

引用 こんなところでヤバいバル

4月に始まったテレビ朝日系「陸海空 こんなところでヤバいバル」(毎週火曜23時15分)が深夜枠での視聴者から好評を得ているそうです。この番組は毎週火曜日23時15分から放送されていた「陸海空 こんな時間に地球征服するなんて」(2017年4月~9月)、毎週土曜日20時のプライムタイム枠で放送された「陸海空 地球征服するなんて」(2017年10月~2019年3月)に続く陸海空シリーズ3期目となる番組で、1年半を経て再び深夜枠に戻ってきました。最初の深夜枠時代にはアマゾンの部族と接触する破天荒ディレクター、友寄隆英ディレクターの猛烈取材ぶりが話題となり、注目を集めましたがプライムタイムに移行後は過激な映像が放送できなかったためか低迷し「打ち切り」の噂さえ流れていました。 続きを読む

磯野貴理子が2周り離れた夫と離婚「子供がほしい」は優しい言い訳、独身高齢者の生き方を考える。

引用 スポニチ

タレントの磯野貴理子さん(55)が、24歳年下でバーテンダーの夫と離婚することが明らかとなりました。19日放送のフジテレビ系レギュラー番組「はやく起きた朝は…」で自ら報告しました。2012年9月の再婚から、約7年で結婚生活にピリオドを打つことになりました。同番組内で視聴者からの「60歳になったらやってみたいこと」の手紙を紹介した磯野さんは「急なんだけどさ、私離婚することになって。離婚するのよ今度」と突然切り出しました。共演者の松井直美さんと森尾由美さんは寝耳に水で「え?誰が?」と驚く中「私の離婚が決まりましてね」と磯野さんが告白すると、松井さんは両手で顔を覆い、嗚咽しました。 続きを読む

飯塚幸三元院長が退院、いつまで経っても“逮捕”されず任意聴取?被害者遺族の「生き地獄」はどうしてくれるのか?

引用 bakusai

4月に東京・池袋の路上で、飯塚幸三氏の運転するプリウス車が暴走し、死亡した松永莉子ちゃんと母親の真菜さんを含む12人を死傷させた事件で、18日午前、飯塚氏が退院したと報道各社が報じました。報道陣からの問いかけに「申し訳ありません」と答えたといいます。現在、目目白署で任意聴取を受けています。また、JNNは独自取材により、飯塚氏が事故の被害者の一人に宛てた謝罪の手紙の内容を公開し、大きな話題となっています。飯塚氏は手紙の中で「私の起こした事故により、大きな怪我を負わせてしまい、大変申し訳ございません。伏してお詫び申し上げます」などと謝罪、手紙の日付は5月2日となっているそうです。公開された手紙は、この事故によって重傷を負った78歳の男性に宛てたものでした。 続きを読む

千原せいじの不倫を“笑い”に替えて芸人仲間がかばう、バイキングでも坂上忍が糾弾せず、身内びいきの扱い!

引用 スポーツ報知

お笑いコンビ、千原兄弟の千原せいじが20代美女との不倫疑惑を一部で報じられ、16日のワイドショーでは芸人仲間から揶揄する声が聞かれるかと思いきや、怒っている体で笑いのネタに転化し、千原せいじの不倫行動は責められてはいません。火曜日のレギュラーを務めるフジテレビ系「ノンストップ!」では、冒頭からせいじの不倫疑惑を特集しました。MCの設楽から意見を求められたオアシズの大久保佳代子は「いや、許せませんね。クビにしましょう」と発言、しかしスタジオは笑いに包まれていました。またフジテレビ系の「バイキング」ではフットボールアワーの岩尾が「久々に明るいニュースですね」と肯定的な態度を示し、さすが兄貴的な言い回しでイジッていました。 続きを読む

「20万円でナッシング」耳を疑う揉み消し発言、高田純次72歳の危うい運転。今後は本当の“じゅん散歩”!

引用 スポニチ

タレントの高田純次(72歳)が都内の首都高速道路で乗用車を運転中に衝突事故を起こし、運転していた相手の男性に怪我を負わせていたことが15日に分かりました。被害者の男性の話によると、左から合流してきたポルシェが、本線を走っていた被害者の車の左後方部にぶつかりました。「ゴツン」という衝撃を感じましたがポルシェはそのまま被害者の車を追い抜いていきました。その後もポルシェは被害者の車から離れるために、前を走る車を縫うように追い越しながら逃げて行ったそうです。状況から見て、完全な当て逃げです。 続きを読む

いまだに素直に受け答えが出来ないところが役者としての魅力だが、首相を揶揄していると曲解されるのは迷惑、インタヴューが話題の佐藤浩市。

引用 空母いぶき

5月24日公開の映画「空母いぶき」に出演する佐藤浩市さんのインタヴューをめぐり、各所で論戦が勃発しています。発端になったのは、10日発売の漫画誌『ビックコミック』に掲載された佐藤さんのインタヴュー記事、佐藤さんは「空母いぶき」に首相役で出演しています。佐藤さんは首相役をやりたくなかったと明かし、その理由を「体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕ら世代の役者には残っているんですね」と説明、その上で同作でのキャラクターをストレスに弱く、直ぐにお腹を下す設定にしてもらったことを綴っています。このインタヴューに噛みついたのが作家の百田尚樹氏でした。 続きを読む

東大出てもこれじゃ意味がない。維新の会、丸山穂高議員は“戦争”を口にするなら腹を切って責任を取れ!

引用 サンケイ新聞

国益を守るべく働くのが国会議員であって、国益を損なう行為は国会議員にあるまじきことです。日本維新の会の丸山穂高衆議院議員が北方領土返還について「戦争をしないとどうしようもなくないか」などと発言、各方面で大きな問題となっています。丸山議員は北方領土へのビザなし交流訪問団に同行していた11日の夜、国後島の宿舎で酒に酔い、元島民の団長に「戦争でこの島を取り返すには賛成ですか、反対ですか」と質問したり、大声で騒いだり、禁止されていた“外出”を強行しようとするなど、国会議員の品格を疑われるような行動を取っていたことが、同行した訪問団員からの話でわかりました。 続きを読む

今日は「母の日」、日頃の感謝を込めて森永の「マイディア」をお母さんに贈りましょう。

引用 花問屋

母の日の起源はアメリカの田舎町とされています。その町に住んでいたアンナという少女の母親が亡くなったとき、アンナは母親の追悼式が行われる協会をカーネーションで飾りました。亡くなった母親は町の子供たちのために一生を尽くした心優しい人だったため、すべての町の人が母親に感謝の意を込め母の日を定めたのです。この優しさみ満ちた行事はアメリカ全土に広まり、その後、全世界に知れれるようになりました。少女アンナは後に母の日の創設者として知られるようになり、1913年には青山学院にメッセージが届き、当時の女性宣教師たちの熱心な働きかけで“母の日礼拝”が行われました。これが後に日本で「母の日」が定着していくきっけとなるのです。 続きを読む