ワイドナショーでも注目!ボトルキャップチャレンジに前園真聖が挑戦、逆閉めにも成功?

引用 マライアYoutube

このところSNSで流行っている“ボトルキャップチャレンジ”をご存知でしょうか?ひと昔前に人騒がせな“アイスバケツチャレンジ”なるものが流行りましたが、同じノリなのですが、今回は水浸しにはなりませんし、あまり他人に迷惑をかけないチャレンジなので良いかと思いますが、体力も技術も必要になるので「誰でも」できるとは言えません。既に動画ではジャスティン・ビーバーをはじめジェイソン・ステイサムやドニー・イェンといった大御所アクションスターまで挑戦しています。面白いかどうかは別としてシャレでマライア・キャリーが声でキャップを開けるという番外編も出てきています。そんな中、本日放送されたフジテレビ系「ワイドナショー」でもチャレンジが紹介され、元サッカー選手の前園真聖も挑戦…。 続きを読む

7月1日はセブンイレブンの日、ということで空白だった沖縄県にセブンイレブンが初進出 沖縄県民熱狂!

引用 セブンイレブン

コンビニエンスストア最大手のセブンイレブンが7月11日、沖縄県に初進出しました。セブンの店舗は北海道から鹿児島まで国内で2万973店舗を展開していますが、沖縄県は今まで唯一の空白地帯だったのです。沖縄県での新店舗開業でセブンは47都道府県への進出を果たす事になりました。今まで沖縄県に“コンビニ”がなかったわけではありません、既に業界2,3位のローソンとファミリーマートは、それぞれ200を超える店舗を展開しています。どうして、セブンのオープンに沖縄のみなさんは沸き立ったのでしょうか? 続きを読む

内村が降板!番組終了の危機「世界の果てまでイッテQ」?やっと決着か“やらせ祭り”問題。

引用 「世界の果てまでイッテQ]

日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ」(日曜午後8時)で騒動となった“やらせ祭り”の問題について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は7月5日、“やらせ祭り”は放送倫理違反に当たるとの見解を示しました。問題は昨年5月に放送されたラオスで行われているとした「橋祭り」、このような祭りはラオスでは行われておらず、番組側の“やらせ”疑惑が週刊誌で報道されたのです。問題発覚後、ラオス側からは「このような祭りは行っていない」との反発が出ていたにも関わらず、番組側では、具体的な対応は行わず番組を継続してきました。(東スポWebより) 続きを読む

所沢市で中学2年の男子生徒が刺されて死亡!刺したのは仲良しの同級生、何があったのか?

引用 埼玉新聞

7月5日午後4時50分ごろ、埼玉県所沢市の住宅前で「中学生が腹と口から出血しており、意識がない」と近隣住民から119番通報がありました。埼玉県警によると、所沢市立中学2年の本郷功太郎さん(13歳)が玄関先で倒れており、搬送先の病院で6日未明に死亡が確認されました。埼玉県警は同日、この住宅に住む本郷さんの同級生の少年(14歳)を殺人未遂の疑いで逮捕しました。また、本郷さんの死後は、容疑を殺人に切り替えて調べを進めています。同級生で仲が良かったとされる二人、事件も本郷さんが容疑者の家を訪ねていた際におきました。いったい何が起きたのでしょう? 続きを読む

モルタルで固められたお父さんは、懲役23年で納得できるのか?被害者兄が言うように「マイコ」は死刑にすべき!

引用 茨城新聞

茨城県かすみがうら市のアパートで昨年7月、モルタルで固められた住人の会社員、氏家昇さん(当時33歳)の遺体が見つかった事件で、殺人などの罪に問われていた妻の美穂被告(45歳)の裁判員裁判の判決が5日、水戸地裁の女性裁判長から言い渡されました。判決は求刑25年に対して23年、裁判長は「身勝手かつ短絡的な動機と経緯に酌量の余地はない」と判決を告げました。美穂被告は昇さんと知り合った当初は「マイコ」と名前を偽って交際、年齢も10歳ほど若く偽り東京都品川区の昇さんの実家で同居した後、茨城県に移り住んでいました。最初から嘘をつかれ、挙句に殺されモルタルで固められた昇さんは今回の23年の判決をどう思っていることでしょう。 続きを読む

坂口良子の娘として生まれて、“わけあって”坂口杏里の復帰への執念。顔が違うように、その存在も違うことを認めて生きていくべき。

引用 スポニチ

坂口良子さんが亡くなって、もう6年が経ってしまいました。亡くなる直前まで、慣れないバラエティ番組に一緒に出演し、必死に芸能界で生きていけるように声援を送っていた娘の坂口杏里さんは、今は元タレントと呼ばれ、夜の仕事をやって食いつないでいるようです。その杏里さんのここ1年間の動向を追ったドキュメンタリーが今日、放送されました。フジテレビのドキュメンタリー番組「ザ・ノンフィクション ワケあって…坂口杏里」がその番組です。既にタレントでもない一人の女性の生活を追いかけるというのは、どうかと思われますが、そこには坂口良子の娘という「二世タレントの宿命」のようなものがあるからなのでしょう。 続きを読む