なぜ?今の時代“あるある”をわざわざ「フラグを立てる」と表現するのか、「明日から使える死亡フラグ図鑑」が大当たり。

引用 死亡フラグ図鑑

18日、フジテレビ系で放送された「ワイドナショー」の番組内でも、その言葉の使い方が話題となっていました。「フラグを立てる」、もともと「フラグ」の語源はプログラミング用語から派生したものです。なんらかの事象が起こる前触れのことを「フラグが立った」と表現するようになり、今では日常生活のあらゆるシーンで使われるようになってきています。話題になっているのは「明日から使える死亡フラグ図鑑」、“この人絶対死ぬな”と思われるフラグ例が一コマ漫画で描かれており、フラグを立てることに注目が集まっています。 続きを読む

4WD不倫の原田龍二の禊は終わっても、強制犯の新井浩文には復活の見通しはなし! 芸能界での「復帰」を考える。

引用 日刊ゲンダイ

派遣型マッサージ店の女性授業員に乱暴し、強制性交罪で1審は懲役5年の実刑判決を受けていた新井浩文被告の控訴審初公判が10月12日に開かれました。スポーツ各紙の初公判の扱いは小さなもので、すでに“終わったこと”の印象は拭えません。現在、新井被告は1審の量刑不当で弁護側が争っての控訴審なのですが、弁護側は新井被告と被害女性の間で民事上の和解が成立したことを明らかにしています。和解成立とはいえ、騒動の終結は見えておらず、新井被告の俳優復活は難しいとみられています。そんな中、昨年の5月に4WD車中での“節約不倫”が問題となった原田龍二さんは以前と変わらぬ芸能活動を行っています。「いったい、いつの間に」という感じです。今回は、世を騒がした芸能人の『復帰』をテーマに考えていきたいと思います。 続きを読む

エアバックで飛び上がりトレンディエンジェルの斎藤司が背骨に重症!お笑いタレントの安全はどこまで保証されているのか?

日刊スポーツ

ドッキリもののテレビ番組でよくやっている「落とし穴」、落ちる瞬間のお笑いタレントさんの表情や仕草で笑えるのですが、見ていて思うのは体は大丈夫なのか?ということです、穴の中にはクッションになるようなものが敷かれており、安全には配慮しているようには見えるのですが、落ち方に失敗したら怪我をするのではとも心配になります。8日午後2時すぎ、群馬県みなかみ町で行われたフジテレビの番組ロケで、お笑いコンビ「トレンディエンジェル」の斎藤司さん(41)が背骨を圧迫骨折するなど全治3ヵ月の大怪我を負ったことが分かりました。斎藤さんは番組の収録中に事故に遭ったのです。 続きを読む

池袋暴走事故、本日「初公判」。上級国民飯塚被告は無罪を主張するのか?日本国民注目の裁判始まる。

引用 日経新聞

その事故は2019年4月19日、東池袋四丁目の交差点で発生しました。飯田幸三被告(89)が運転する車が暴走し交差点に進入、歩行者・自転車らをはね、合計11人を死傷させたものです。死傷者のなかには松永真菜さん(31)莉子ちゃん(3)母子の死亡も含まれていました。飯塚被告は自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で書類送検・在宅起訴されました。当初、飯塚被告が通産省工業技術院の元院長であったため「上級国民」の違反と言われ、通常の容疑者より優遇されているのではないかと非難があがりました。本日の初公判は「上級国民」を裁く裁判として注目を集めています。 続きを読む