倒れれば骨まで食われてしまうのが芸能界か、事務所は見捨て、泰葉が拾う山口君の運命は?

引用 泰葉ブログ

運命とは変えられるそうです、しかし、宿命は変えられないのだそうです。ではTOKIOを離脱する山口君は自分の運命を変えるためにグループを抜けて、事務所を辞めるということなのでしょうか、そして宿命である結末は事務所が言っているように「彼が健やかな一人の人間としての精神と振る舞いを取り戻し、被害者の方の許しを十分に得た上で、どのような形であれ未来を描けるまで具体的に支援することが弊社の責任と考えています。」事務所に所属せず、事務所の力も借りて自分の道を歩めるようになる。ということなのでしょうか、彼の周りでは事務所だけではなく、お騒がせタレントの泰葉さんまでが「姉の私が…」などと、さもジャニーズ事務所、山口君と深い関係があったかのようなブログを公開しています。真偽はわかりませんが、死にかけたシマウマに集まるハイエナのような感じです。 続きを読む

再びペルーへ上陸「部族アース」の新章が始まる、がんばれU字工事!

引用 朝日新聞デジタル

昨年、放送され爆裂ディレクターが大暴れしていると話題になったテレビ朝日系「陸海空地球制服するなんて」(毎週土曜日 午後10:10)。この番組の人気企画『部族アース』が久しぶりの復活、4月14日から新章に突入しています。新章では久々に南米ペルーに上陸、U字工事チームとナスDチームに分かれて、部族との出会いを求めて新しい冒険に挑みます。 続きを読む

「女必殺拳」の志穂美悦子、今では長渕悦子・フラワーアーティスト、3人の母。

引用 スポニチ

5月1日、NHK「ごごナマ」のゲストに志穂美悦子さんが登場、MCの阿部歩アナウンサーはファンだったことを告白、緊張のあまりセットに引っ掛かり大きな物音をさせてしまう失態を犯してしまいました。志穂美悦子さんは現在では長渕剛さんの奥さん、彼女が女優として活躍していたのは既に25年も前の事、若い方には”誰れ”って感じなのかもしれません。しかし、女優当時は千葉真一さんが主宰するJAC(ジャパンアクションクラブ)に所属する、日本で初めての「アクション女優」として、絶大な人気を誇っていました。 続きを読む

颯爽と表舞台から去って行く田村正和、セクハラや改竄で騒ぐ輩に爪の垢を煎じて飲ませたい!

引用 女性自身

発売中の週刊誌で俳優の田村正和さんが「引退宣言」をし、話題となっています。田村氏は周囲のごく一部の人間に引退の意向を告白。田村氏の功績を労う食事会が都内で行われたそうです。週刊誌記者は田村氏の日課である早朝ウォ―キングで田村氏に直撃、「やめてもいいかなと思った」と引退宣言を聞き出しました。引退を考える契機となったのは今年2月にフジテレビで放送された「眠狂四郎 The Final」完成試写を見て「これじゃだめだな」と思った時だそうです。 続きを読む

「半分、青い」に見るライトノスタルジーの世界、マヌカンなんて若い奴は知りません!

引用 NHK「半分、青い。」

NHKの朝ドラはどうして話題性が高く、視聴率も高いのでしょうか?民放のドラマが不調の中、朝ドラは20%は“当たり前”の好調ぶりです。今回は『恋愛ドラマの神様』北川悦吏子さんの原作、モデルはないと言われていますが、舞台が岐阜だったり北川さんの体験をモチーフにした作品だあることは間違いなさそうです、北川さんと言えば1990年代に「素顔のままで」や「あすなろ白書」などの大ヒット作が思い出されます。また、主演の永野芽郁さんは某モバイル会社CMでもお馴染みの“さわやか”女優さんです。こうした原作と主演の取り合わせが人気を呼んでいるのでしょうか、いやいや、それだけではないはずです。NHKの得意な仕掛けは「時代を表現」するところにあるのではないかと思っています。代表的なものでは大河ですが、他の民放に比べて時代の「色」や「臭い」の扱いが上手なのです。 続きを読む

「情熱大陸」が放送開始から20年。特集“ハタチの情熱”を放送、第一回は新体操の皆川夏帆。

引用 情熱大陸

聞きなれた葉加瀬太郎さんの音楽に窪田等さんのナレーションでお馴染みの「上陸大陸」放送が開始されたのは1998年4月5日、放送開始から20年が経過しました。この「情熱大陸」有名人の皆さんの出演希望も多いとか、どっかの「タケノコ王」も情熱大陸に出演することが夢だと語っていました。そんな「情熱大陸」ですが、丸20年の節目にあたり番組が始まった当時に生まれた4人の“20歳”に密着、「ハタチの情熱」と題して、次の時代を担う才能溢れた若者たちのひたむきな姿を4週にわたって放送の予定です、今夜はその第1回目となります。 続きを読む

「半分、青い」で歴史考証が問題の「マグマ大使」で思い出した「バンパイヤ」、手塚作品は凄い!

引用 マグマ大使

「ピロロロ~♬ピロロロ~♪ピロロロ~♫。アースが生んだ 正義はマグマ ・・・ジェット気流だ新兵器♫ SOS! SOS! カシーン、カシーン、」以上は私の記憶にあるマグマ大使のテーマ曲でした。ところどころ記憶が飛んでいます。劇中、主人公のマモル少年が笛を吹くと1回でガム(マグマの子)が来て、2回でモル(マグマの妻)、そして3回吹くとマグマが大使が飛んで来る設定になっていたと思います。この作品、かの手塚治大先生の作品で、ロケット人が宇宙からの征服者に立ち向かい、活躍する物語なのです。 続きを読む

日本テレビ「深イイ話」で紹介された瀬戸内寂聴、小谷実可子、瀬尾まなほ、それぞれの女の道。

引用 産経ニュース

三谷晴美さんこと瀬戸内寂聴さん、テレビで美味しそうに焼肉を頬張る姿を見ました。日本テレビ「深イイ話」です、取材では寂聴さんの日常生活を取り上げており、びっくりするほど元気な95歳のお姿を拝見いたしました。この方の過去の生き方を読むと、どんな破天荒な人生を送って来た人間でも僧侶になり、仏に近づき救われたいと思う心があるのだと思わされます。しかし、瀬戸内さんの僧侶生活は「過去を悔いて」の隠遁生活とは異なります。
よく知られているように瀬戸内寂聴さんは、東京女子大在学中の1943年に21歳で見合い結婚をし翌年に女の子を出産しますが、1946年には夫の教え子と不倫し、夫と3歳の長女を残し家を出て京都で生活を始めます。波乱万丈の女流作家人生の幕開けです。 続きを読む

明らかにされたビートたけし独立の真実?たけし軍団一同の師匠に対する熱い思いが泣ける。

引用 朝日新聞デジタル

エイプリルフールのフェイクかと思いましたが、本当の事だったようです。水道橋博士の「博士の悪童日記」で師匠、ビートたけしさんの事務所離脱の真相が明かされました。『報道されている、師匠・北野武氏の独立について』と言うタイトルで”たけし軍団一同”の署名入りで、報道関係に宛てた内容となっています。内容的には現森昌行社長の会社運営に関し、北野武氏及びたけし軍団の面々が知らされていない事実があり、そのために会社が危機的な状況に瀕したり、従業員の待遇が他社に比較して著しく不自然な状態になっていたというものです。 続きを読む

「ユン食堂」新しいバイトにパク・ソジュンを迎え第2シーズンがスタート

引用 Kstyle

韓国のテレビ番組には日本には見られない斬新なものがあります。特に“食”をテーマとした番組は文化の違いが出る為か、新しいスタイルのものを見ることができます。日本でも人気がある番組がいくつかありますが、私がお薦めするのは韓国テレビ界の有名プロデューサー、ナ・ヨンソクさんが手がける番組です。日本だと「アメトーク」を手掛ける加地P的な存在かもしれません。ナPDの食関連番組はイ・ソジンと2PMのテギョンが出演する「三食ごはん」が日本でも人気ですが、今回は3月から第2シーズンが始まった「ユン食堂」をご紹介します。 続きを読む