バンタンが「原爆」でMステ出演中止!ファンは反日やるなら二度と日本の舞台に立たせない覚悟が必要。

引用 ミュージックステーション

ここでおさらいです。最近、大韓民国が国として日本に対して酷い行為を取っていますが、それはどんなことでしょう?自衛隊に旭日旗を認めなかったこと、韓国国会議員らが竹島に勝手に上陸したこと、徴用工の問題を韓国最高裁判所が認めたこと、と考えてみれば、随分なことをされているのです。それなのに、政治と文化は別ということでテレビドラマやK-POPは以前にも増して人気です。天然資源や工業力のない韓国においてはエンターテインメント事業が外貨獲得の大きな柱となっています。私たちは民間レベルで韓国に外貨支援を行い、自国に対して酷い仕打ちを受けているのです。変な話だとは思いませんか?今夜、Mステに出演予定だったBTSが「原爆Tシャツ」を着ていたことを理由に、出演取り止めとなりました。その原因は、高須クリニックの高須医院長の発言だとされて、医院長にはBTSファンから「脅迫」が来ているようですが、彼の行為は韓流麻痺した日本人に警鐘を鳴らすいいキッカケだと思うのですが…。 続きを読む

「世界の果てまでイッテQ!」“祭り”とイベントは別物、勝手にラオスで祭りをでっち上げるんじゃない!

引用 日本テレビ
世界の果てまでイッテQ

日本テレビ系の人気バラエティ番組「世界の果てまでイッテQ」でやらせ疑惑が報じられ、番組公式サイトでは長い釈明文がアップされています。

「今回の企画は、現地からの提案を受けて成立したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はなく、また、番組から参加者に賞金を渡した事実もございません。ラオスの情報文化観光省には、番組の趣旨を十分に説明し、正式な手続きを経て当局の許可をいただき、撮影にもご協力いただきました。現地コーディネイト会社からの提案では、水の上の一本橋を自転車で渡る催しは、東南アジアのテレビ局でも取り上げられるなど各地で人気となっている催しとの事で、番組サイドでも資料映像等を確認した上で、企画決定に至りました。一方でこの催しについて、コーディネイト会社から、ラオスでは村単位で開催されているという説明はあったものの、今回放送した会場での開催実績を十分に確認しないまま作業を進めてしまいました。結果、この会場で初めての開催であった「橋まつり」を、放送では毎年行われているかのような、誤解を招く表現となりました。この点については、番組として真摯に反省すべき点があったと考えています。」

番組公式ホームページ掲載の週刊文春(11月15日号)の“やらせ”報道に関する釈明の一部です。この説明によると、水の上の一本道を自転車で渡る「催し」がラオスで流行っており、その「催し」を別地区で再現したものであって、感謝や祈りに根ざした“祭り”とは説明されていません。 続きを読む

テレ朝の「陸海空」は終わらず、打ち切りはデマとMC小峠は言うけれど?

引用 陸海空地球征服するなんて

9月9日日、テレビ朝日系「U字工事&ナスDの冒険 大アマゾン4時間SP」が放送されました。本ブログでは1ヵ月ほど前に番組が「打ち切り」になると書きました。8月18日の放送回でMCのバイキング小峠が「番組の継続」を明言し、10月の番組改編で同番組が終了することはないことを語りました。一部報道では、10月の改編時期に打ち切りになるとされていました、私も「終了」の方向で何度か記事を書かせていただきましたが、継続するということであれば、それはそれなりに責任を持って意見を書かせていただきべきかと思い本稿を立ち上げました。テレ朝さんは「陸海空」を継続すると言ってますが、ここは正確に内容を伝えるべきかと思います。初期の意図に基ずく番組を継続するというよりも、やってみて人気が出た企画のみを継続するといった方が良いのでは、番組のタイトルも変えるべきではないかと思います。「ナスDの部族発見 アマゾンの秘境編」とか「バイキング西村の”いいね”の旅」とか。 続きを読む

打ち切りというよりかは「強制終了」させたい「陸海空 地球制服するなんて」

 

引用 陸海空 地球征服なんて

7月7日の「陸海空 地球征服するなんて」(テレビ朝日系列)の視聴率が、3.9%とい驚異の低視聴率に終わったことは、一部のファンの間では大きな話題となりました。2週間ぶり、1時間遅れの番組スタートだったため、無理もないとの見方もあります。しかし、民放各社フジやTBS、日本テレビの中でも最下位だったのです。最悪数字の原因は内容が“過去の総集編”だったからとも言われています。放送されたのはバイキング西村の「激安!いいね!アース」モンゴル編でした、最近の「陸海空」の企画の中では人気があるものです。第一弾がタイ、第二弾が台湾、そして第三弾の「モンゴル編」が放送中だったのですが、3月からばったり放送されず、今回の“総集編”が過去分のおさらいになっていました。

(この記事をアップしようと思ったら「打ち切り」のニュースが入ってきました!!)
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Nスタで話題、副産物で大儲けスーパーフードやミネラルウォーター!

引用 Nスタ

今日、Nスタ(TBS系)で話題になっていましたが「目の付け所で大儲け、要らないものが宝の山に」ということで、海から採れるスーパーフード、鉱山の跡地で生産するミネラルウォーター、薬品を製造する途中で出てくる副産物、など主として考えていなかったものが、今では稼ぎ頭となっている意外な現象を取り上げていました。捨てるもの、見逃していたもので大儲けというのは、今の時流なのかもしれません。 続きを読む

ナスD効果もなくなった「陸海空 地球征服するなんて」の人気が急落、打ち切りの噂も

引用 マイナビニュース

このところ見てなかった「陸海空 地球征服するなんて」の評判が悪いようです、ネット上でも「つまらない」「企画趣旨が変わったのか」「どこにでもある海外ロケ」などなど、あまり良い評価はないようです。同番組はテレビ朝日系列で深夜枠で放送されていた「陸海空 (こんな時間に)地球征服するなんて」が、ナスDの“部族アース”で人気が出て、浅い時間帯に引っ越してきた番組です。当初は、特番も組んで視聴率もうなぎ登りかに見えたのですが、ここしばらくは迷走しています。確かに、当初から人気のない企画に関しては「中止」にするのが番組のルールとは言ってきたのですが、全体的に不調感が出てきているのは確かです。 続きを読む

平野レミのハイテンション・トーク炸裂「チン汁が大事‼」が話題

引用 朝日新聞デジタル

祭日の今日、朝からNHKの料理番組が世間を騒がせました。それは8時15分から放送された『もてなし家族に福来る』~平野レミの早業レシピ~での出来事でした。番組概要は

NHK公式番組ガイドより引用
だんだんと厚くなってくる7月。相変わらず縁側でグータラしている家族。そこへおじいさんから「家に来たい」と突然の電話!家族は「料理はどうしよう?」と大慌て。そこへお隣の料理愛好家・平野レミさんが元気いっぱいに登場!「まっかせなさーい!一緒につくりましょう!」グータラ家族も俄然大張り切り。さあ、レミ流「もてなし料理づくりの始まり―。

めざすは69分で14品(VTRで1品)。とにかくカンタン、見た目も豪華で味も良い。夏野菜を生かしたレミ流特性サラダをはじめ、お年寄りも喜ぶレミ流精進料理、お父さんもご満悦夏バテ防止オツマミ、みなで様々な味が楽しめるそうめんなど、ユーモアあふれる「もてなし料理」の数々を創作、レミさんと家族が共同調理する。さあ、だんだんとおじいさんの足音が近づいてくる中、無事に14品つくり切れるか?!出演者それぞれの夏の思い出など、元気が出るハチャメチャ料理トークもお楽しみに!

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民が水に流され泥に埋もれても笑って酒を飲んでいられるが安倍政権なのですか? 西日本豪雨と自民亭の酒宴。

 

引用 読売新聞

西日本豪雨と関連して各地で被害が出始めた5日の夜、自民党の中堅・若手国会議員が、安倍晋三首相や党幹部を交えて「赤坂自民亭」と呼ばれる恒例の飲み会を、議員宿舎で開いていたことに7月9日、批判が拡大しました。約30人の自民党議員が参加し、複数の議員が楽しそうな写真を自身のSNSで紹介していました。しかし気象庁は7月5日午後すでに臨時会見で、記録的大雨の恐れと厳重警戒を呼び掛けており、政権政党が危機管理の意識が低い事を露呈しました。SNSでは「マトモな政党なら自粛」と指摘もありました、首相は同会には初めて出席、9月の党総裁選挙対応とみられています。同日はちょうど北部九州豪雨から1年目の日、この事からだけでも自粛するのが筋ではないのでしょうか。 続きを読む

今でも記憶に残る和賀英良を演じた加藤剛、永遠の名作「砂の器」を見てほしい

引用 朝日新聞デジタル

映画、テレビで活躍された俳優の加藤剛さんが6月18日午前10時11分、胆嚢がんで死去されていたことが7月9日に、所属する俳優座からの発表でわかりました。享年80歳でした。既に葬儀はご家族で営まれており、お別れの会が9月22日、東京港区六本木4の9の2の俳優座劇場で予定されています。加藤さんは1961年に早稲田大学文学部(演劇)卒業。俳優座の養成所を経て64年、俳優座に入団しました。デビューは62年のテレビドラマ「人間の条件」でした。 続きを読む

今はもう「仁義なき戦い」ではなく「アウトレイジ」な時代なのか、名悪役・名和宏さん逝く。

引用 仁義なき戦い

だいぶ昔になりますが東映京都撮影所製作のヤクザ映画や時代劇を中心に名前が登場しないわき役・切られ役として出演していた大部屋俳優が集まった飲み会で「ピラニア会」という、ちょい出の悪役俳優で「飲み仲間」の会を立ち上げました。これが、当時話題となり室田日出夫、小林稔侍、片桐竜次、成瀬正孝、志賀勝、川谷拓三、らが参加してブームになったことがあります。1970年代中ごろに盛り上がりました、この集団の周辺には「村民」と呼ばれた製作スタッフ(中島貞夫、深作欣二、倉本聰他)もいて、メンバーは『仁義なき戦い』やTVドラマ「前略おふくろ様」などに出演していました。こうした、悪役の集団活動に参加せず、一匹オオカミで「悪役」を演じている男がいました。人は彼のことを「名悪役」とか「悪代官」と呼びますが、今の映画・テレビの世界ではお目にかかれない貴重な俳優さんでした。 続きを読む