ワイドナショーでも注目!ボトルキャップチャレンジに前園真聖が挑戦、逆閉めにも成功?

引用 マライアYoutube

このところSNSで流行っている“ボトルキャップチャレンジ”をご存知でしょうか?ひと昔前に人騒がせな“アイスバケツチャレンジ”なるものが流行りましたが、同じノリなのですが、今回は水浸しにはなりませんし、あまり他人に迷惑をかけないチャレンジなので良いかと思いますが、体力も技術も必要になるので「誰でも」できるとは言えません。既に動画ではジャスティン・ビーバーをはじめジェイソン・ステイサムやドニー・イェンといった大御所アクションスターまで挑戦しています。面白いかどうかは別としてシャレでマライア・キャリーが声でキャップを開けるという番外編も出てきています。そんな中、本日放送されたフジテレビ系「ワイドナショー」でもチャレンジが紹介され、元サッカー選手の前園真聖も挑戦…。 続きを読む

内村が降板!番組終了の危機「世界の果てまでイッテQ」?やっと決着か“やらせ祭り”問題。

引用 「世界の果てまでイッテQ]

日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ」(日曜午後8時)で騒動となった“やらせ祭り”の問題について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は7月5日、“やらせ祭り”は放送倫理違反に当たるとの見解を示しました。問題は昨年5月に放送されたラオスで行われているとした「橋祭り」、このような祭りはラオスでは行われておらず、番組側の“やらせ”疑惑が週刊誌で報道されたのです。問題発覚後、ラオス側からは「このような祭りは行っていない」との反発が出ていたにも関わらず、番組側では、具体的な対応は行わず番組を継続してきました。(東スポWebより) 続きを読む

後輩芸人の頼みに気前よくノーギャラ出演は嘘!宮迫とロンブー田村に反社会勢力の認識もあり、今回ばかりは「さようなら」。

引用 アサヒ芸能

特番やイベントのオファーが次々に取り止めになっています。反社会勢力の忘年会に、事務所に無断で出席し“闇営業”を行ったと批判を浴びている「雨上り決死隊」の宮迫博之とロンドンブーツ1号2号の田村亮の「追放」にスポンサーが動き出しました。これまでは「反社会勢力とは知らなかった」「ギャラは受け取っていない」と説明してきましたが、その内容が疑わしくなってきたのです。テレビ局関係者は「宮迫への特番やイベントのオファーが取りやめられている」と語ります。この状況ではスポンサーの判断も時間の問題のようです、宮迫も今回はオフホワイトで逃げ切ることはできそうもありません。 続きを読む

テレビ朝日系の「陸海空」は、征服するのをあきらめて「こんなところでヤバいバル」になってしまっていた!

引用 こんなところでヤバいバル

4月に始まったテレビ朝日系「陸海空 こんなところでヤバいバル」(毎週火曜23時15分)が深夜枠での視聴者から好評を得ているそうです。この番組は毎週火曜日23時15分から放送されていた「陸海空 こんな時間に地球征服するなんて」(2017年4月~9月)、毎週土曜日20時のプライムタイム枠で放送された「陸海空 地球征服するなんて」(2017年10月~2019年3月)に続く陸海空シリーズ3期目となる番組で、1年半を経て再び深夜枠に戻ってきました。最初の深夜枠時代にはアマゾンの部族と接触する破天荒ディレクター、友寄隆英ディレクターの猛烈取材ぶりが話題となり、注目を集めましたがプライムタイムに移行後は過激な映像が放送できなかったためか低迷し「打ち切り」の噂さえ流れていました。 続きを読む

マツコの知らない世界がスペシャルで「銀座」と「インスタントラーメン」を取り上げる、失恋ソングはまあ別として・・。

引用マツコの知らない世界

なかなか切り口が面白いのがマツコの知れない世界なのです。今夜は、銀座のママの世界とインスタントラーメン、失恋ソング。基本的に他の番組で紹介されると“そんな世界が”あるんだと、距離感のある話となってしまうのですが、マツコがMCを務めると不思議と身近に感じてしまうのです。銀座で酒を飲むことは難しいことではありません、しかし、クラブなどという特殊なカテゴリーで酒をのむことなど、ほとんどの人はないのです。恐らくは座って数万円、指名して数万、飲んで数万、さあいくらになるでしょうって世界なのです。基本的に財布の中身を気にしているような輩では行ける場所ではないということです。 続きを読む

NHKの大河ドラマのイメージが変わるかも?「いだてん」第一回の思わぬ好評価!

引用 NHK いだてん

NHKの大河ドラマは小さな頃は大嫌いでした、その頃は民法の裏番組で青春ドラマが放送されており大河が終わる8:45からでは最後のシーンを音楽といっしょに見るだけで、ほとんど内容も分からず、翌日、学校の同級生には「見てないの?」と同時代を生きる人間とは思えないくらいの言い方をされ、NHKの大河ドラマが子供の私を苦しめたことは間違いありません。大きくなったら「こんなもん見るか!」と思っていたのですが、ここ数年NHKのBSで日曜6時は“大河”を見てきました、なかなかに面白いのです。子供の頃あんなに嫌いだった“大河”ですが、経年変化で楽しんで見れるようになってしまいました。 続きを読む

既にレコードもないのに「レコード大賞 第 60回」、winkは歌いピンクレディが舞う!いったい誰のための賞なのか?

引用 TBS日本レコード大賞

子供の頃は「レコード大賞」を誰が取ったのかを見て、NMKの「紅白歌合戦」にチャンネルを変えたものでした。実際、レコード大賞を受賞した歌手は、警察の先導でNHKホールに向かうのがステータスと言われた時代もありました。しかし、1980年代以降はニューミュージックの台頭とともに音楽の権威に対する考え方が変わっていきました、賞を辞退する者も出てきてレコード大賞の見方が違っていきます、1989年からNHKが紅白の開始を7時台に引き上げることによってレコード大賞は「裏」となってしまい、最盛期には30%を誇った視聴率も20%を下回るようになってしまいました。しかし、2006年からは裏番組とのバッティングを避け前日に放送を行い、内容も過去の受賞曲の振り返りを組み込むなど、単なるアワード番組としての性格を変えてきました。 続きを読む

なぜか見てしまう「モヤさま傑作選」2代目アシスタント狩野恵理アナウンサー、評価は好嫌分かれるが注目度は大!

引用 モヤモヤさまぁ~ず2

日曜にNHKの大河ドラマ見た後は「モヤモヤさまぁ~ず2」と決まっています。ゆるーい感じのサマーズのお二人に、テレ東の女子アナが付いて他の“ぶらり”とは一味違った街歩きバラエティとなっています。初代の同行女子アナは「ワールドビジネスサテライト」でメインキャスターを務める大江麻里子さんでした、今でも品のある知性派の女子アナとして人気です。その大江さんが「モヤさま」の随行女子アナの中でも人気は高いのですが、今日放映された「傑作選」の2代目随行女子アナの狩野恵理アナウンサーが話題となっています。 続きを読む

「水曜日のダウンタウン」3度目の“お騒がせ”としまえんのクロちゃんを肴に暴徒化!

引用 水曜日のダウンタウン

26日に放送されたTBS系のバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」で、同日深夜から27日未明にかけて、番組内の企画「モンスターハウス」を見た視聴者が東京・練馬区の「としまえん」に押し寄せ、警察が出動する事態となりました。同番組が一般市民を巻き込み警察沙汰となったのは、これで3度目。度を過ぎた番組制作は社会的な非難を集めることになるでしょう、特に今回の「としまえん」は酷い状態でした。 続きを読む

週末には何を見たらいいのか?「陸海空 地球制服するなんて」を見たら“なんちゃって”ランキング番組になっていた。

引用 地球制服するなんて

何度か「ナスD」が登場する「陸海空地球制服するなんて」に関して書いてきましたが、本日の予告を見て見たら「スリランカ」で知られている日本人ランキングみたいなものが放送予定になっていました。これまでも外国で知られている日本人ランキングをやっているのは横目で見ておりましたが、継続して“知られている日本人”ランキングをやっていたとは知りませんでした。かつてはナスDを前面に押し出して、ジャングルの部族シリーズで大旋風を巻き起こしたのに、そうですか、そんな感じですか。 続きを読む