癌で休養、もう一度テレビで演技する姿を見せてほしい八千草薫。「岸辺のアルバム」「前略おふくろ様」テレビドラマの名作をもう一度!

引用 eiga.com

ひと昔前にテレビドラマの脚本家と言えば、山田太一と倉本聰が二大看板だった時代がありました。TBS系で1977年に放送された「岸辺のアルバム」は山田太一の代表作として、今も有名な作品です。また、1975年から日本テレビ系で放送された「前略おふくろ様」は「北の国から」以前の倉本聰の大ヒット作です。この両作品に共通した思い出は八千草薫さんです、八千草さんは同時期にこの2作品に出演されていました。一方で不倫する主婦、もう一方では料理屋の女将を演じていたのです。私の記憶では、当時八千草さんは40代の半ばだったので、もちろん宝塚時代のご活躍などは知ろうはずもありません、最近ではテレビ朝日系「やすらぎの郷」で有名だったと思いますが、同作も倉本聰の脚本です。 続きを読む

おいおい!喜多嶋舞の長男が傷害で逮捕でしょ。大沢樹生の長男とするのは、どうなんですか?喜多嶋さん、引退しても責任は無くならないから…。

引用 geitopi.com

俳優の大沢樹生さんと元妻で元女優の喜多嶋舞さんの長男で、その後、大沢さんの実子でないことがDNA鑑定で判明した職業不詳・大沢零次容疑者(22)が1月29日、傷害の容疑で警視庁北沢署に逮捕されました。逮捕容疑は今月25日、東京都世田谷区内で20代の女性に乱暴し、全治1週間の怪我を負わせた疑いです。女性は口の中を切ったり、体に打撲を負ったりしました。暴行は度々行われていたといい、首を絞められたこともあったと言います。捜査関係者によると大沢容疑者は容疑を認めているそうです。マスコミ各社は大沢樹生さんの息子として話題にしていますが、2013年のDNA検査の結果、親子関係は否定され2015年には家庭裁判所で正式に親子関係はないと判決が下っています。それ以降、親権は喜多嶋さんが持っているのですから「元女優喜多嶋舞の長男が傷害」とすべきではないでしょうか?大沢さんにとっては甚だ迷惑な事だと思います。 続きを読む

秋篠宮家を揺さぶり続ける小室圭さん、金銭トラブルは解決済みと文書公開、そろそろ宮内庁も強硬手段に打ってでるべきでは!

引用 日刊ゲンダイ

忘れかけた頃に話題が出てくるのが小室さんです。アメリカに行ってからは静かになったと思っていたのですが、唐突に代理弁護士を通して“家族の金銭トラブル”に関する説明が文書で行われたようです。秋篠宮殿下が昨年の誕生日の記者会見の席で「結婚したいと思っているのなら、それなりの対応が必要」と発言されたことに対する対応なのでしょうか?それにしては、従来の対応と変わりのない内容の文書となっており、何故この時期にこのような文書を公開したのか疑問を持ってしまいます。単に自分の存在が忘れられてしまう事への危惧なのでしょうか? 続きを読む

整形依存の韓国人女性死亡。旋風機おばさんで知れるハン・ヘギョンさんが亡くなる。

引用 さゆりのにしはらを追いかけて

2018年12月18日、韓国・ニュースインサイドは、15日に「扇風機おばさん」で知られたハン・ヘギョンさんが死去したと報じました。57歳でした、ハンさんが日本でも知られるようになったのは韓国のテレビ番組「瞬間補足 世の中にこんなことが」(SBS)の“失われた顔”編で紹介されたことがきっかけでした、番組で公開された内容は衝撃的なもので日本にも扇風機おばさんのことが紹介されたのです。ハンさんの場合は、単なる整形手術の後遺症などではなく“整形依存”という点からも注目を集めました。 続きを読む

貴ノ岩の暴力事件、花田優一氏の離婚、個人の責任ではあるのでしょうが、元親方・貴乃花の影響はないのでしょうか?ねぇ、元親方!

引用 Monda Alfa

大相撲・元貴乃花親方の花田光司氏と元フジテレビアナウンサー・河野景子さんの長男で靴職人でタレントの花田優一氏が13日、自身のブログで離婚を正式に発表しました。一部では離婚が報じられていた花田氏ですが、改めて「この度、花田優一は離婚いたしましたことをご報告申し上げます」と伝え「関係者各位の皆様、応援頂いております皆様にご迷惑おかけしてしまい大変申し訳ございません」と謝罪しました。最後には~今後とも精進して参りますのでご教授いただければ幸いです、と呼びかけました。しかし、離婚を含めて最近の花田氏の行動は“精進”しているようには見えないのですが…。 続きを読む

秋篠宮様怒りを露わに!「それ相応の‥」聞いとるんかい小室さん、日本の象徴親族に泥塗ってタダで済むわけがなかろうが。

引用 毎日新聞

11月30日、秋篠宮様は53歳の誕生日を迎えられました。来年5月に、兄皇太子は新天皇に即位されます。これに伴って、秋篠宮は皇位継承順位第位1位の皇嗣となります。それだけに今回の誕生日会見は、大きな節目を迎える前の極めて大切な会見と位置づけられます。秋篠宮様は記者からの質問に答え、皇嗣となる抱負などについて率直に語られました。しかし、一番の注目事項は長女・眞子内親王の結婚問題に関する発言でした。 続きを読む

ホストの神、ホストの帝王と呼ばれた「クラブ愛」社長 愛田武さんが死去。ひとつの時代の終焉か。

引用 起業家大百科

裸一貫から夜の世界で財を成し新宿歌舞伎町に日本最大のホストグループ「クラブ愛」を作り上げた“ホストの帝王”こと愛田武さんが10月25日午前3時すぎ、都内近郊の病院で息を引き取りました。78歳でした、近親者によると軽い認知症のような症状を示していたようで、1ヵ月半前に体調に異変が生じ入院しました。心臓にペースメーカーを埋め込み、胃ろうの処置を施していました。胃ろうにしてからは回復に向かうように見えたそうですが、ひどい貧血症状が出て、原因のわからぬまま悪化して亡くなったそうです。 続きを読む

「何がしたいのか?」旭鷲山の肩代わり報道にイラつくのは朝青龍だけではないッ!

引用 デイリースポーツ

9月5日放送のTBS系「ビビット」で大相撲の貴ノ岩が昨年10月に元横綱・日馬富士関から受けた暴行被害に対して、東京地裁に損害賠償2,413万5,256円を求める民事訴訟を起こしたことを報道しました。9月4日の会見で貴ノ岩の弁護士は民事調停が不調に終わったことを報告、調停で50万円を提示した元日馬富士側と開きのある賠償額については「選手生命がなくなる原因にもなる」と妥当性を強調しました。貴ノ岩は二場所欠場しており、その際に獲得できたであろう報奨金や入院費、慰謝料を含めると2千万を超える額も納得がいく金額ではあります。 続きを読む

内田裕也のロックン・ロールは樹木希林の支えがなくてもロックなのか?ロカビリー最後の生き残り内田裕也を考える。

引用 NEVERまとめ

ロカビリーは1950年代に誕生した音楽スタイル。ロッカビリーとも呼ばれていました。代表的なミュージシャンにはエルビス・プレスリーやカール・パーキンスなどがいました。黒人音楽のブルースと白人音楽のヒルビリーやカントリー、ブルーグラスが融合して生まれたとされています。日本では1958年、平尾昌晃がソロ・デビューし、ミッキー・カーチス、山下敬二郎と共に「ロカビリー三人男」と称され「日劇ウエスタンカーニバル」などに出演し「ロカビリー・ブーム」に発展していきます。この頃、内田裕也は大手事務所、渡辺エンターテインメントに所属し、日劇ウエスタンカーニバルでデビュー、1966年6月のビートルズ来日の際には尾藤イサオとツインボーカルでビートル武道館公演の前座を務めたこともあります。1960年代に入ってからは、ベンチャーズやビートルズの影響を受けてロック色を強めていきます。 続きを読む