東大出てもこれじゃ意味がない。維新の会、丸山穂高議員は“戦争”を口にするなら腹を切って責任を取れ!

引用 サンケイ新聞

国益を守るべく働くのが国会議員であって、国益を損なう行為は国会議員にあるまじきことです。日本維新の会の丸山穂高衆議院議員が北方領土返還について「戦争をしないとどうしようもなくないか」などと発言、各方面で大きな問題となっています。丸山議員は北方領土へのビザなし交流訪問団に同行していた11日の夜、国後島の宿舎で酒に酔い、元島民の団長に「戦争でこの島を取り返すには賛成ですか、反対ですか」と質問したり、大声で騒いだり、禁止されていた“外出”を強行しようとするなど、国会議員の品格を疑われるような行動を取っていたことが、同行した訪問団員からの話でわかりました。 続きを読む

国が「子供を産めない体」にする優生保護法!まずは国が被害者に謝らなければ、なにも始まらない。

引用 朝日新聞

旧優生保護法(1948~96年)下で不妊手術を受けさせられた障害者らへの救済法が24日、参院本会議で全会一致で可決、成立しました。国家賠償法が起こされた事案で、判決前に被害者の救済法が制定されるのは異例のことです。高齢化が進む被害者の早期救済に一歩前進した形ですが、被害者側が求める一時金の額や周知方法との隔たりもあって、全面解決に向け課題が残っています。早ければ同日中に施行され、6月末にも一時金支給が始まります。欧州歴訪中の安倍晋三首相は成立後、「手術を強いられ、心身に多大な苦痛を受けてこられたことに対し、政府としても、旧優生保護法を執行していた立場から、真摯に反省し、心からおわび申し上げる」との談話を発表しました。 続きを読む

「がっかり」はこっちのほうさ!なんであんたが大臣、桜田義孝五輪担当相は政界を永久追放すべき!

引用 サンケイ

2月12日、競泳の池江璃花子選手(18)がツイッターを更新。白血病と診断され、闘病中であることを明かしました。コメントの中で「私自身、未だに信じられず、混乱している状況です。ですが、しっかり治療すれば完治する病気でもあります」と戸惑いつつ、前向きな姿勢を見せた池江選手でした。そんな彼女には各方面からエールが送られています。白血病と2度闘病した経験がある俳優の渡辺謙(59)は「前を向いて焦らずにしっかり治療に専念してください。」と激励、フィギュアスケートの宇野昌磨選手(21)も「怪我や病気は、周りの人が思うよりも本人が一番苦しんでいると思う」と慮るコメントを公表しました。 続きを読む

平沢勝栄が言う事はもっともだが「LGBT」ばかりになるわきゃないじゃない。極論を言うから問題になってしまう。

引用 サンケイ新聞

同性愛者を含む性的少数者いわゆるLGBTについて、自民党の平沢勝栄衆議院議員が「LGBT」ばかりになったら国はつぶれる」と発言し、各方面に波紋が広がっています。LGBTに関しては、昨年、杉田議員が「生産性がない」との論文を雑誌に発表し、謝罪する事態になったこともあり、自民党ではタブーのはずなのですが、平沢議員は3日、山梨県で開かれた集会であいさつし「少子化問題」に触れたうえで次のように述べました。

「LGBTで同性婚で男と男、女と女の結婚。これは批判したら変なことになるからいいんですよ。もちろんいいんですよ。でもこの人(LGBT)たちばっかりになったら国はつぶれちゃうんですよ」 続きを読む

美弥市長が海外で風俗店視察!それからのホテルお持ち帰り。「西岡さん、あんただよ。議会で携帯見てんじゃねえぞ、さっさと辞めちまえ!」

引用 朝日新聞

山口県美祢市の西岡晃市長は11月29日、視察先の台湾で風俗店を訪れていたとして陳謝しました。視察に同行した市議の指摘で明らかとなり同日開会の市議会が紛糾したことから、緊急の記者会見を開くことになりました。同日の本会議は市議9人が市長の行為を批判して欠席し、流会となりました。その後も、この問題は治まらず12月20日には市長が12月31日付で辞表を出す結末となりました。 続きを読む

入管法が衆院を通過、与党は会期内成立へまっしぐら!これで、ファミレスで待たされることも介護の不安もなくなるのか?

引用 参議院

外国人労働者の受け入れ拡大に向けた出入国法改正案が衆院を通過しました。入管制度の歴史的転換となる今国会最大の法案にも関わらず、審議時間はわずかに17時間あまり、野党は「議論が不十分」と批判していますが、与党は来年夏の参院選で業界票を取り込むことを意識し、12月10日までの会期内成立へ突き進む構えです。確かに、現状で足踏みをしていても労働力不足が解消するわけではありません、業界側としては一日でも早く労働力を確保したいと思っています。しかし、拙速な門戸開放は多くの問題を孕んでいることも違いありません。 続きを読む

蓮舫の猫パンチにも、まったく意を介さぬ桜田大臣。まさに王道を行くセンセイ道、もうちった勉強せんかい!

引用 朝日新聞

本日、行われた文科学委員会で、立憲民主党の蓮舫副代表が東京オリンピック・パラリンピックの予算について桜田大臣を追及しました。桜田大臣は先般の“コンセプト”質問時と同じように「ちぐはぐ」な答弁を繰り返し、周辺からは「ダメ」「話にならない」などのヤジが飛び交いました、しかし、桜田大臣は相変わらず後ろを向いて官僚から“答え”を支持してもらい、委員会は度々中断することとなりました。 続きを読む

野党が麻生非難!「人の税金で大学に‥」ご自分の娘も人の税金で東大を出ていらっしゃるのでは?

引用 サンケイ

立憲民主党など主要野党は20日衆院議員運営委員会理事会で、麻生太郎副総理兼財務相が北九市長選(2019年1月29日投開票)で、4選を目指して立候補を表明した現職の北橋健治氏(65)に対して「北九市の人口を減らし、税収を減らしている」「人の税金を使って学校へ行った。東京大大学だろ」と発言、批判したことに対して激しい質問や指摘を浴びせました。麻生氏の出身大学・学習院も私立大学ではありますが、私学助成金として国税が使われていることは周知の事実、その点を詰め寄られると「悪いとは言ってない」と明確な返答を避けました。こうした態度に日本共産党の小池晃書記長は「麻生氏が大臣、副総理にあり続けることが日本にとって大変な害悪になっている。大臣の資格はないと言わざるをえない」と語りました。 続きを読む

またかい!青森市議の差別ツイッターに見る政治家としての資質のなさ。友達との会話だからこそ本音が出てしまう!?

引用 毎日新聞

10月28日投開票の青森市議選で初当選した無所属新人の山崎翔一氏(28)が、ツイッターの匿名アカウントで「片腕落として障害者雇用」などと差別的な表現を含む投稿をしていたとして11月5日、青森市内で記者会見を行い「不適切な発言で多数の方々に不快な思いをさせてしまい申し訳ございません」と謝罪しました。26日から任期が始まる議院職については「議員活動を始めていきたい」と本人は述べていますが、あまりにも不適切な発言をしておきながら「当選」したのだから、議員として活動するのは「当然」とはいかない状況です。 続きを読む

徴用工だ、慰安婦だ、竹島だ、豚足だ!いったいどこまで文句つければ気が済むのか 大韓民国。この際、国交を断絶してみてはどうか?

引用 朝日新聞

自民党の外交関係部会・調査会の幹部らは1日、元徴用工をめぐる訴訟で韓国高裁が日本企業に賠償を命じる確定判決を出した問題について、日韓請求権協定に基づく協議や仲裁を韓国側に申し入れるよう政府に求める決議文を外務省で河野太郎外相に手渡しました。河野氏は「韓国側がこの問題を重視していないということが見受けられる」とし、「韓国側から『お互いに知恵を出そう』と言う話があったが、百パーセント韓国側の責任において考えることだ」と強調しました。河野氏と面会した松下新平外交部会長が記者団に明らかにしました。 続きを読む