待ち遠しい!クラフトビールがたらふく飲める大イベント「2018 けやきひろば春のビール祭り」

株式会社さいたまアリーナは、毎年恒例となったクラフトビールの祭典「2018 けやきひろば 春のビール祭り」を、5月23日(水)~27日(日)の5日間、さいたま新都心「けやきひろば」で開催します。同イベントは今回で19回目、北海道から沖縄まで日本全国のブルワリーに加え、海外のビールを含む69店舗300店舗以上のビールがラインナップする日本最大級のクラフトビールのイベントです。いろんな種類のビールを楽しみたい方のための「飲み比べセット」や、クラフトビール好きにはたまらない「限定ビール」も取り揃えています。また、全国各地の自慢フードもビールのつまみで登場、飲み食い両方が楽しめます。 続きを読む

インド映画「バーフバリ」は絶叫上映と呼ばれる上映形態でコスプレまであるらしい。

引用 東京新聞

4月7日に新宿ピカデリーで開催された「オールナイト絶叫上映会」では、声出しOK、タンバリンなどの鳴り物使用OK、コスプレOKと、通常の映画上映会とは趣を異にした上映会が行われました。開始は夜の23時、完結編が始まったのは深夜1時半過ぎ、すべての上映が終了したのは早朝4時とハードなスケジュールながら、チケットは発売後に即完売するほどの人気でした。この上映会は東京だけではなく、大阪や福岡などでも開催されており、他のホラー映画などをいっしょに併映、ライブ用音響機材を使って映画で『爆音』を楽しむ「爆音映画祭」として開催しているところもあります。 続きを読む

栃木の山寺「雲厳寺」が吉永小百合効果で大人気!大人の休日倶楽部、黒羽編。

引用 大田原市観光協会

この春、JR東日本のデステネーションキャンペーンで栃木県が対象となっています。いつものように旅先を回る吉永小百合さんの姿を通して、キャンペーン先の風景を紹介していくのですが、今回のCMでは大田原市黒羽の古刹「雲巖寺」が話題となっています。通常は観光客が訪れるような場所ではないのですが、CMの放送後、多くの観光客が詰め掛けるようになり、交通整備員を配置するような状態となっています。 続きを読む

めざましテレビで紹介「第二の軍艦島」池島が人気、観光スポットとしての廃坑施設。

長崎県は西彼杵郡の端島は「軍艦島」として有名です。明治時代から昭和時代にかけて海底炭鉱として栄え、1k㎡ない小さな面積の島に最盛期には5,000人を超える住民が住み世界一の人口密度を誇った事もあります。しかし1974年に閉山、以降、島に残されたコンクリートの住居を乗せた島影が「軍艦」のように見えるため、「軍艦島」として有名になり、映画のロケなどに使われることもしばしばでした。また、明治期に作られた岸壁と海底坑道は『世界遺産』に指定されています。しかし、保護されているのは島の一部であり、大半は崩壊するに任せた状態となっています、このため観光資源としては利用しにくく、海上から眺めるか、上陸しても決められた場所から外観を見るだけでした。こうした端島の状況を見ていた地元の観光会社が新たに旧炭鉱施設として目を付けたのが同じ西彼杵郡内にある「池島」だったのです。 続きを読む

なぜ?疑惑と言うのか、行為があれば「セクハラ」であって、みなかみ町長は辞職しなくてはならない。

引用 産経ニュース

群馬県みなかみ町長の前田善成氏は2018年4月18日に町内の飲食店で開かれた団体の送別会で、無理やり女性を抱き寄せキスをしたと報道されました。前田町長は「相手の同意があったと思った」と行為があったことは事実として認めています。しかし、前田町長は同行為がセクハラに当たるとの認識はなく報道陣に対して「私の軽率な行動で町民のみなさまにご迷惑をおかけしたことをおわびする」と陳謝するも「町長の仕事を全うすることが私の責務だ」と述べ、辞職する考えがない事を明らかにしています。100万歩譲ったとして、相手の同意があったにしても公の場でキスをするなど公職にある者の行為とは思えません。また、被害者と思われる女性に対して失礼だとはかんがえないのでしょうか、それこそがセクハラ行為です。 続きを読む

倒れれば骨まで食われてしまうのが芸能界か、事務所は見捨て、泰葉が拾う山口君の運命は?

引用 泰葉ブログ

運命とは変えられるそうです、しかし、宿命は変えられないのだそうです。ではTOKIOを離脱する山口君は自分の運命を変えるためにグループを抜けて、事務所を辞めるということなのでしょうか、そして宿命である結末は事務所が言っているように「彼が健やかな一人の人間としての精神と振る舞いを取り戻し、被害者の方の許しを十分に得た上で、どのような形であれ未来を描けるまで具体的に支援することが弊社の責任と考えています。」事務所に所属せず、事務所の力も借りて自分の道を歩めるようになる。ということなのでしょうか、彼の周りでは事務所だけではなく、お騒がせタレントの泰葉さんまでが「姉の私が…」などと、さもジャニーズ事務所、山口君と深い関係があったかのようなブログを公開しています。真偽はわかりませんが、死にかけたシマウマに集まるハイエナのような感じです。 続きを読む

武田鉄矢を嫌う中原昌也、小説での武田批判が面白すぎて笑える

引用 デイリースポーツ

武田鉄矢さんと言えば“金八先生”ですが、彼がクイズ番組やバラエティに出て蘊蓄を語る時「やっぱり金八先生だ」と思っている人は、作られた虚像に迷わされるタイプの人たちです。武田さんは確かに福岡教育大学という教育者を育成する大学を卒業されていますが、学校の先生を経験してからタレントになったわけではありません。事実、彼が俳優として活躍する以前、海援隊として音楽活動をしていた頃の動機は「モテたいから」という単純なものでした。また、海援隊以前にはヘビーメタルをやっていたそうです、現在のルックスからは想像もつきません。福岡の人間からすると、よく福岡にいる「目立ちがり屋」な人です。その武田さんが音楽や小説でマルチに活躍する中原昌也さんから、小説の中で激しい罵倒を受けています。どうして武田さんは嫌われたのでしょう? 続きを読む

さよなら井上堯之さん、今夜はコンビーフを生で食べながらバーボンで送ります

引用 ざぶん賞

井上堯之さんが2018年5月2日に亡くなりました、77歳でした。奇しくも井上さんが公共の場に姿を見せたのは1年前の2017年5月2日に開かれた、スパイダースの同僚・かまやつひろしさんのお別れの会でした。井上さんはスパイダースが解散すると、沢田研二さんのバックバンドとして活動したり、同時期に井上堯之バンドを率いるなど、1970年代の音楽シーンで多彩な活躍をしました。「太陽にほえろ」「傷だらけの天使」のバックグラウンドミュージックは、あまりにも有名です。 続きを読む

再びペルーへ上陸「部族アース」の新章が始まる、がんばれU字工事!

引用 朝日新聞デジタル

昨年、放送され爆裂ディレクターが大暴れしていると話題になったテレビ朝日系「陸海空地球制服するなんて」(毎週土曜日 午後10:10)。この番組の人気企画『部族アース』が久しぶりの復活、4月14日から新章に突入しています。新章では久々に南米ペルーに上陸、U字工事チームとナスDチームに分かれて、部族との出会いを求めて新しい冒険に挑みます。 続きを読む

島根県で誘拐されていた女性が発見される!逮捕されたのは72歳の佐々木容疑者

引用 Nスタ

島根県警は5月4日、昨年7月に当時19歳だった同浜田市の女性を連れ去り、自宅に泊めていたとして、未成年者誘拐容疑で浜田市原町、無職、佐々木薫容疑者(72歳)を逮捕しました。女性は約9か月間にわたり行方不明でしたが、今月3日午後6時ごろ、佐々木容疑者の自宅で無事に保護されました。浜田署によると、佐々木容疑者は容疑を否認しており「誘拐はしていない」と供述しているようです。 続きを読む