お盆を前に墓荒らし!ナイジェリアだって墓はあるだろうが、罰当たり野郎は国外追放。

大阪、愛媛の両府県で墓石や仏像が壊されたり倒されたりする被害が相次いでいました。愛媛県警は今月2日、同県西城市の寺の仏像を壊したとして、大阪府内のナイジェリア国籍のの男を器物損壊の疑いで逮捕しました。手口が似ていることから、大阪府警と共同で捜査を進め、関連を調べています。「一体なぜ」。お盆を前に考えられない行為に、関係者らは胸を痛めています。国の情勢が安定しないナイジェリアから来日しているとはいえ、死者を葬る墓所が神聖な場所であることにはナイジェリアも日本も変わることはありません、大きな被害を与えた同被告がどうして、このような行為に及んだのか注目が集まっています。 続きを読む