秋田県民を愚弄する防衛省のイージス・アショア説明、資料は間違いだらけ、説明では居眠り!こんなことで国が守れるのか?

引用 asahi.com

自分たちが住む地区に児童相談所が出来るだけでも問題になると言うのに、対ミサイル迎撃装置が配備されるとなれば住民が反対するのも無理からぬことです。しかし、国防ためという大義名分の元に防衛省は“住民に寄り添った”説明を行い地元住民の理解を得なければなりません。防衛省は8日、陸上自衛隊新屋演習場(秋田)への配備を検討している地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を巡り、秋田市内勝平地区で周辺住民への説明会を開きました。住民からは、同演習場を「適地」とした防衛省調査に誤りが見つかった問題で「信用できない」などと批判が相次ぎました。 続きを読む