雇われ社長のトランプさんが車を自慢すればオーナー社長のキム委員長が苦笑い。

引用 朝日新聞デジタル

昨日から「史上初、日朝会談」が話題です。これまで犬猿の仲であった、北朝鮮とアメリカの首脳が合うのですから、大変なことには違いありません。見ましたか、ホテルの通路を左右から歩いて来てちょうどの間合いで向き合った二人は「握手」をして、正面の記者団の方に向きます。私が気になっているのは、なぜ、トランプ大統領の目の下は白いのかということと、キム委員長のシークレット・シューズは何センチくらいあるのかといった、そんなことです。この二人、どこから見ても善良そうな人たちには見えません、上海からきた裏社会のボス2代目とアメリカンギャングの大御所といったところです。みるからに“悪い感じ”の人たちですから、いい話をしているはずがあるわけはないのです。 続きを読む

イヴァンカは去りトランプが来る厳戒警備の週末都心、ポケットに手を入れて歩けませんよ。

アメリカ合衆国大統領・トランプ氏の日本訪問に先立ち長女で大統領補佐官のイヴァンカ氏が国際女性会議WAW!(World Assembly for Women!

引用 ハフィントンポスト

2017 )に出席するため11月2日午後に来日しました。

会議最終日となった3日午前、イバンカ氏は安倍首相と並んで笑顔で会場に登場し、自身が女性の活躍の為に政権に参加したことを語りました。イヴァンカ氏は「家族を支え、その成長を助ける素晴らしい援護者」と父トランプ氏を讃えると、聴衆から反発の声が上がりました。 続きを読む

相手を煽る姿はトランプさんもキム・ジョンウンも同じに見えるのだが。

アメリカのトランプ大統領が国連総会で初めて演説しました。核・ミサイル開発を続ける北朝鮮を強く非難したうえで「アメリカと同盟国を守らざるを得ない場合、北朝鮮を完全に壊滅するほか選択肢はなくなる」と述べ、核開発を止めるよう強く警告をしました。

19日国連総会で初めて演説したトランプ大統領は「私は、あなたたちが自分の国を第一に考えるのと同じように常にアメリカを第一に考える」と述べ、国際社会とはアメリカの国益を最優先に置きながら関わっていく姿勢を強調しました。 続きを読む

6月2日 日経平均株価が1年半ぶりに2万円台回復。

たまには経済ネタもいいんじゃないかと思い書いてみます。6月2日午前の東京株式市場で、日経平均株価が取引時間中では約1年半ぶりに2万円台を回復しました。前日のアメリカ、ダウ工業株30種平均が3か月ぶりに史上最高値を更新した事や、順調な米経済指標の動向を受けて為替市場で円安・ドル高が進んだことなどが好材料とされたようです。買いは幅広い銘柄に広がっており、上げ幅は一時前日比の200円を超えました。午前11時40分現在は278円高の2万138円です。 続きを読む