インターハイ予選決勝でラフプレー!大阪府の男子ハンドボール決勝戦、怒りの桃山学院

引用 モー二ングショー

インターハイに出場するということは高校で運動部に所属する生徒にとっては特別な事なのです。全国に行く、全国で認められる、そのためのインターハイを賭けた予選は大事な大会となります。大阪府の男子ハンドボールのインターハイ予選決勝で問題が起こりました、決勝は6月10日に大阪府堺市内の体育館で行われました。問題の行為が行われたのは後半13分頃、青と黄色のユニホームの浪商選手が体を右にひねると、桃山学園のエースは背中から突然に倒れました。そして、みぞおちを押さえたまま、うずくまってしまいました、みぞおちに浪商選手の肘が当たっていたのです。 続きを読む