「中止というなら、私を殺してからにしてください」気持ちはわかりますが、やりすぎです“昭和残侠伝”豊岡武士三島市長!

引用 時事ドットコム

今日、全国ネットで取り上げられていました。三島市のJR駅前再開発をめぐる市長と市民のやりとり、映像では7月23日に市役所で行われた、反対派住民と市長とのやり取りが撮られていました。反対派住民側が「反対運動をやるので、覚悟しておいてください」言った後、豊岡市長は「中止というなら、私を殺してからにしてください」と上着を取って、背を向けて床に座り「さあ!」と意気込んだのです。市民のひとりは「これが三島の市長か、恥ずかしい」と罵声を浴びせていました。しかし、なんとか三島市を発展させたいと願っている市長にとって20年も塩漬けとなっていた同用地が再開発されれば、市の活性化につながると必死の思いなのです。 続きを読む