丸山議員の議員資格を問うこと自体が愚行、選挙民に“信”を問え!ネットアンケートで50%を超えたら、即クビ!!法案化しろ。

引用 サンケイ

北方領土をめぐる「戦争による奪回」発言などについて、当事者である丸山穂高衆院議員の弁明書が3日提出され「憲法9条違反とは飛躍しすぎ」などと主張しており、議員辞職の意向はないようです。弁明書は3日午後4時の締め切り間際に衆議院の議員運営委員会に提出されました。この弁明書の中で丸山氏は「戦争」発言などについて『元島民の皆様への配慮を欠いていたことについて、重ねて謝罪申し上げます。』と謝罪する一方で『平和主義を掲げる憲法への違反行為は無理がある』と反論しています。議員間では発言内容を取り沙汰しているようですが、一般の国民は“そういうことを言う人”に議員としての資格があるかどうかを問うているのです。これは、こんかいだけではなく毎度のことです、丸山氏の腹の中には「俺を辞めさせれば前例を作ることになる」、糾弾しても最後までは追い込むことは出来ないと思っているのではないでしょうか。 続きを読む

東大出てもこれじゃ意味がない。維新の会、丸山穂高議員は“戦争”を口にするなら腹を切って責任を取れ!

引用 サンケイ新聞

国益を守るべく働くのが国会議員であって、国益を損なう行為は国会議員にあるまじきことです。日本維新の会の丸山穂高衆議院議員が北方領土返還について「戦争をしないとどうしようもなくないか」などと発言、各方面で大きな問題となっています。丸山議員は北方領土へのビザなし交流訪問団に同行していた11日の夜、国後島の宿舎で酒に酔い、元島民の団長に「戦争でこの島を取り返すには賛成ですか、反対ですか」と質問したり、大声で騒いだり、禁止されていた“外出”を強行しようとするなど、国会議員の品格を疑われるような行動を取っていたことが、同行した訪問団員からの話でわかりました。 続きを読む