4WD不倫の原田龍二の禊は終わっても、強制犯の新井浩文には復活の見通しはなし! 芸能界での「復帰」を考える。

引用 日刊ゲンダイ

派遣型マッサージ店の女性授業員に乱暴し、強制性交罪で1審は懲役5年の実刑判決を受けていた新井浩文被告の控訴審初公判が10月12日に開かれました。スポーツ各紙の初公判の扱いは小さなもので、すでに“終わったこと”の印象は拭えません。現在、新井被告は1審の量刑不当で弁護側が争っての控訴審なのですが、弁護側は新井被告と被害女性の間で民事上の和解が成立したことを明らかにしています。和解成立とはいえ、騒動の終結は見えておらず、新井被告の俳優復活は難しいとみられています。そんな中、昨年の5月に4WD車中での“節約不倫”が問題となった原田龍二さんは以前と変わらぬ芸能活動を行っています。「いったい、いつの間に」という感じです。今回は、世を騒がした芸能人の『復帰』をテーマに考えていきたいと思います。 続きを読む