映画の「新感染」よりも現実の新幹線が怖い、容疑者は普通っぽい小島一朗容疑者。

引用 日本経済新聞

少し前に韓国で大ヒットした映画「新幹線 ファイナル・エクスプレス」を見られたでしょうか、2016年に韓国国内で公開され大ヒットしたホラー・アクション映画です。300㎞を超える速度で疾走する列車内で危険な病気に感染した乗客がゾンビ化して他の乗客を襲っていくというストーリーです。密閉された車内で逃げ惑う乗客の姿は恐怖感を煽るのに十分でした、こうした光景が現実のものとなったのです。事件は東京から新大阪に向かう「のぞみ265号」の車内で起きました。 続きを読む