日本映画の宝、橋本忍100年の人生に幕を下ろす「もう1本見たかった!」

引用 読売新聞

黒沢明監督の作品8作品の脚本をはじめ、「日本沈没」「砂の器」「八甲田山」など、日本映画史に残る名作やヒット作を数多く手掛けた脚本家の橋本忍さんが7月19日午前9時26分、東京都世田谷区の自宅で死去しました。100歳でした、葬儀は近親者のみで行われ、喪主は長女の綾さんです。死因は気管支拡張症による肺炎とされています、お別れの会は開かれることになっていますが、日取りなどは未定です。 続きを読む